2025年7月24日、東京・銀座にて、ミャンマーの 7CEE(セブンシー)社 社長と、日本の 7CEE(ナナシー)社 社長が会談しました。
今回の会合では、両社の今後の連携方針を確認し合い、協力関係をさらに強化することを約束しました。
名前に込められた敬意
両社は英語表記では同じ「7CEE」という名称を使っていますが、これは偶然ではありません。
実は、ミャンマーの7CEE社長が、日本の7CEE社長に強い敬意を抱いており、その想いを込めて英語表記を合わせたものです。
ただし、読み方は「セブンシー」と「ナナシー」で異なり、法人としても完全に別会社です。
今後の展望
今回の会談を通じて、両社はビジネス分野でのシナジー創出に向けて歩みを進めることを確認しました。これからの7CEE同士の動きに、業界からも注目が集まりそうです。
