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Plutinum Cityにて、日本人投資家が3区画の購入を検討

2025年7月11日、日本からお越しの投資家様をミャンマーの注目都市開発エリア「Plutinum City」へご案内いたしました。

今回の視察者は、不動産投資のご経験は少なく、またアジア市場への投資は今回が初めてという、ある意味で珍しい背景をお持ちの方です。
それでもミャンマーに着目されたのは、「世界の資産の偏りを分散させたい」という意識と、ミャンマー特有の成長余地への直感的な信頼によるものでした。

◆ 投資家様が注目した3つのポイント
都市開発の初期段階に入れる希少性
 Plutinum Cityは、現在開発中のプロジェクトであり、将来の地価上昇が期待されています。

現地との距離の近さ
 セブンシーが提供する現地ネットワーク・法務支援・物件管理体制により、「現地に慣れていなくても始められる」安心感があります。

通貨・資産の分散という考え方
 「一国のリスクに縛られたくない」という国際的な視点から、ミャンマーの土地を資産の多様性の一部として評価されています。

◆ 初めてのアジア投資に「ミャンマー」を選んだ理由
「世界のいろんな国を見てきましたが、逆に“未開拓”であることに価値を感じたのは初めてです。大都市ではもう買えない“変化前の土地”に出会える場所は、今や限られていると思います。」

このように語る投資家様は、現在3区画の購入を前向きに検討されています。

不動産に精通していなくても、未来を読む力と判断力があれば、チャンスは十分にあることを、私たちは改めて感じさせられました。

◆ セブンシーは初めての方でも安心のサポート体制
セブンシーでは、不動産に詳しくないお客様でも安心して海外投資が始められるよう、以下のようなサポートをご提供しています。

土地購入前の現地視察・同行

信頼できる現地登記・法務支援

管理・転売など出口戦略の提案

多言語通訳と日本語対応による丁寧なサポート

海外不動産に興味はあるけれど、どう始めていいかわからない方へ
お気軽にお問い合わせください。セブンシーは、最初の一歩を丁寧にお手伝いします。